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不労所得への一歩目は種銭から始まる。

こんにちは。

"不労所得だけで生活出来るようになりたい"または"不労所得を生活の足しに出来れば金銭的な余裕がでる"という方は大いと思います。

わたしも常々そう考えています。

 

なにから始めてよいか分からない。

一歩目になにをするべきかが分からないということがありますよね。

ここはシンプルに考えると良いのではないでしょうか。

まずは種銭ですね。ある程度の軍資金を蓄えるところが重要です。

 



具体的に幾らの軍資金を蓄えるか。

人それぞれ考え方はあると思います。

私の場合は200万円程の資金を蓄えました。

 



どうやって種銭(軍資金)をつくるか。

ここは必死に働く&無駄遣いしないで貯めるという方法がメインになってくるかと思います。

もともとお金持ちの家に生まれた場合は、親の援助などを直ぐに軍資金へ用いることも可能かもしれません。

あとは宝くじに当たるとか、そういったラッキーイベントがあれば第一ステージ即クリアです。

でも現実、こんな境遇の方は少ないと思います。

 


最初の労働収入は避けられない

大半の人ですが、初めのうちは必死に働くしかないと思います。

元手となるお金がないと、投資運用が開始できません。

短期トレードが得意な方は10万円くらい貯めて、その後はひたすらトレードして儲けるのもありですね。

そうでない方は100万~200万くらい貯めて、それを元にストック型収入を増やすという方向で運用するのが手堅いと思います。

 

元手を大きくするのに時間がかかる

私もそうでしたが、ストック型収入をメインに運用する場合は長期戦を覚悟しましょう。

下手すると資産を大きく膨らませるのに10年くらいかかるかもしれません。

その間は労働所得で生活を続ける必要があります。

当然、会社員やバイトといった形で必死に働き続ける必要があります。

時間をかけることのメリット

理詰めで物事が進められるということでしょう。

1年後にいくら、2年後にいくら。。。。。。。

こんな感じで、着実に未来の運用額をシュミレーションできます。

逆にデメリットは、上で述べたように時間が掛かりすぎることですね。

 

まとめ

今回述べたことは、あくまで一例です。

忍耐強い人には向いてるかもしれませんね。

1つの参考例になれば幸いです。

ちょっとでも皆さんの参考になるとうれしいです(^^)





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